Silverlight制作の環境を整えるための備忘録。
何はともあれ無料で作れる…そしてC#で作るという条件で作成してみました。
とは言ってもあんまり書くこともないですけどね…
「Visual Wed Developer 2008 Express Edition」
まずはこいつをダウンロードします。
本来なら、お金があれば「Visual Studio」と言いたいところなのでしょうが、お金かかるのが嫌なのでパス。とりあえずは、あくまで練習なのでこいつでやります。
まぁ90日のトライアル期間があるので、本格的にやる気満々…俺に退路は必要ない!!という人は最初からこちらでいいかもしれないですが。
インストールが完了したら(恐らく再起動など必要なので注意!)次に、Silverlight用のSDKを導入。
「Silverlight3 Tools」
これで万事完了…簡単ですね。
Silverlight Toolsは勝手にプラグインとして反映されるので、悩む必要はなしです。
ちなみに、「Visual Wed Developer 2008 Express Edition」は登録をしないと30日しか使えません。
なので製品の登録は必須です。
さて…やりますか。
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