以前のエントリーで大恥さらしました。
何故こんな勘違い…というか思い込みをしていたのか分かりませんが、とにもかくにも悔い改めて書き残します。
参考にさせて頂いたのは下記の王子様です。
Powerfl 紅茶王子のBlog
失礼ながら、この場でお礼を申し上げます。
まぁ書き残すといっても、実際の処理もそのままなので特にないですがw
処理としてはExternalInterfaceでJavascriptを呼び出して、戻り値としてURLを貰うわけですが、紅茶王子さんのやり方のいいとこは、
navigateToURL(new URLRequest(‘javascript:getLocation=function(){return window.location.href;};void(0);’), ‘_self’);
↑こんな感じにnavigateURLを用いて、JavaScriptのコードを記載をしているとこですね。
特別HTMLなどに記述の必要もないですし、とても便利。
リンク先をのぞいて貰えれば分かりますが、これだけ短い命令で完結しているのが素晴らしかったので引用させて頂きました。
ちなみにですが、紅茶王子さんの使用しているsetTimeoutはあまり使用しない方がいい…今後どうなるか分からないから…的な文章を読んだことがあります。
つまりはTimerクラスを使用してくれ!ということなんですが、まぁ短く書くという点ではやはりTimerクラスは最低でも3行必要になるので面倒ですかね。
さて…一段落したので帰りましょう。
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